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| ま行 |
・間土(まつち) ・間引き(まびき) ・実生繁殖(みしょうはんしょく) |
・水ごけ(みずごけ) ・元肥(もとひ) |
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| 間土(まつち) | |
| 樹木や草花を植え付ける時に、植える穴を掘り肥料を入れますが、この肥料が植物の根に直接触れないように、肥料の上にかぶせる土のこと。根が肥料に直接触れても肥料やけを起します。 | |
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| 間引き(まびき) | |
| タネをまき発芽した後、込み合っている部分の苗の間隔を広げるために、小さい苗や細い苗を抜き抜くこと。また、通気性を良くするために茂りすぎた部分の葉を取り除くことも言います。 | |
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| 実生繁殖(みしょうはんしょく) | |
| 植物のタネをまいて繁殖させる方法で、一度に大量の苗の育成ができる。 | |
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| 水ゴケ(みずごけ) | |
| 湿地性のこけを乾燥させたもので、保水性が優れているので乾燥を嫌う植物の土の表面を覆ったり、ハンギングバスケットの土などに使います。 | |
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| 元肥(もとひ) | |
| 植物を植え付ける前に、植える土に堆肥や油かすなどの有機質肥料や遅効性化成肥料を混ぜ合わせ、土の栄養分を高めるために施します。 | |
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